親OK!学校OK!のおすすめ安全カラコン♪メニコン Rei

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ブラウン派vsブラック派 自然で盛れるカラコンはどっち!?

カラーコンタクトを入れるなら、あなたは何色を選びますか?
グリーンやブルー、ピンクなどは個性的でステキですが、パパやママの視線もイタイし、それに普段使いには向かないですよね。
学校や職場にもつけていくなら、やはりブラックかブラウンでしょう。

東洋美人なインパクトを求めるならブラック、ちょっぴり明るめのカラーにするならブラウンですが、よりナチュラルな目元を演出できるのは、さてどっち!?

カラー選択だけが問題じゃない!?

ブラックとブラウンなら、それほど違いはないんじゃない? と思ってしまいますが、いざ自分がつけるとなると、このどちらかって結構悩むのですよね。
ブラックは、より瞳が強調されて印象的。
でも、真っ黒で不自然かも!? という心配が。
ブラウンは、ちょっぴりハーフの女の子風に仕上がりますが、やりすぎはやっぱりこちらも不自然!? なんて思ってしまいます。

そうなんです。
結局はカラーの問題というより、ベタ塗りな感じで不自然な瞳になるのが怖いのですよね。
それにベタ塗りレンズでは、色素が乗ったところがどうしても酸素を通しにくいせいで、目を傷めてしまうことも多いのです。

そこで今話題の「2WEEKメニコン Rei」をご紹介。
カラー展開は「Nudy Brown」と「Mild Black」の2色です。
これは日本人の瞳の色を徹底的に調査して選び出した、平均的なカラーなのです。
ですからこの2色さえおさえていれば、カラーが悪目立ちすることもなく、さりげなく瞳を大きく見せてくれるのです。
また、メニコン独自の「フラワードットデザイン」を採用。
色素部分がドットのため、自分の虹彩色と混ざり合い、ベタ塗りレンズではありえなかった自然な瞳になります。
しかも、ドットとドットの間に隙間がありますから、酸素透過係数も透明なところと同じくらい高いのです。
目の健康にもしっかり配慮されているのですね。

こんな自然に盛れるカラーコンタクトなら、黒が強い瞳も「Mild Black」でより強調できますし、「Nudy Brown」でちょっぴり明るめの瞳にすることも可能。
茶色っぽい瞳の人も、「Mild Black」で印象を出したり、「Nudy Brown」でブラウンな瞳のままデカ目を演出したりすることができます。
どちらを選んでも、決して不自然な瞳になることはないのです。
これなら親や先生もOK!?

好印象を与えたいならどっち!?

ある統計によると、男の子に人気のあるカラーはブラウン、でも清楚な女の子が好きな男の子にはブラックが支持されているようです。
また、ベタ塗りカラコンでは盛りすぎな印象が強く、男の子が引いてしまうという結果が。
素顔とのギャップが大きそうだし、「なんだかコワイ!」のだとか。
バレバレなカラーコンタクトは、オンでもオフでも評判がよくなさそうですね。

そしてより自然に見せるには、髪の色も意識しましょう。
カラーコンタクトのカラーを自分の髪色に合わせると、チグハグな印象にならずに済みます。
そのほうがファッションのカラーコーディネートにも合わせやすいですよね。

ブラックとブラウン、あなたはどちらを選びますか?
自然さはもちろん、どんな自分になりたいか、というのも、カラーを選ぶ上で大事な要素ですよね。

お試しはレンズトライアルが便利!

どうしても決められない! という人は、ぜひレンズトライアルでカラーコンタクトを試してみましょう。
大手のコンタクトレンズメーカーなら、どこも2週間から1ヶ月間のレンズお試し期間を設けています。
お試し中は、もちろんコンタクトレンズ代は無料!
とはいえ、最初に眼科医の診察がありますので、検査代はかかります(それと保険証を忘れないでくださいね!)。
きちんと診察を受けて、自分の目にピッタリのカラーコンタクトとの出会いを確実なものにしましょう。

メニコンなら、最長1ヶ月間、コンタクトレンズを試すことができます。
うるうるな瞳で大人気の女優さん、有村架純さんがイメージキャラクターの「2WEEKメニコン Rei」と乱視用の「2WEEKメニコン Rei toric」も試すことができます。
取り扱い店舗とレンズトライアルができる施設や店舗は、メニコンのサイト(http://www.menicon.co.jp/search/menicon/top)でチェックしてみてください。
「2WEEKメニコン Rei」シリーズなら、自然に瞳を盛れるだけでなく、純国産の安心感や、コンタクトレンズ業界の老舗のワザで、目にやさしい工夫がいっぱい!
目のトラブルが心配なカラーコンタクトだからこそ、安全に配慮されたレンズを選びたいですよね。

ブラウン派さんもブラック派さんも、どんな自分を演出したいかという視点からカラー選びをしてみてはいかがでしょう。
きっと、より可愛く、より魅力的な自分に出会えます。
そしてどちらのカラーでも、ベタ塗りレンズは避けたほうがよさそうです。
自然に盛るためにも、目の健康のためにも、さりげなくデカ目を演出できるカラーコンタクトを選びましょうね!

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